2008年08月14日
気まぐれシーボル先生
観衆26000人、5点差逆転。
帰省の方が多いからかたくさん入りました、って入りすぎ。
シーボルがスロースターターなのかどうか定かではないですが、調子が上がってきているのは確か。多分なのですが、140Kくらいの外角高めのストレートをホームランするケースが多い気がします。腕が一番伸びるしね。
楽天の山崎あたりと一緒なのではないかと。
あまり中国新聞で褒めると翌日サッパリだったりするので、過度の期待は禁物ですが。
栗原、嶋が調子を維持してくれれば、シーボルへのマークは必然的にゆるくなるんで、結局はクリーンナップが鍵ですね。
栗原は直球系をきれいに捉えることが多くなっているんで、まだまだ調子は維持出来そうだし、問題はなさそうですが。
ここのところ先発がいまいちなんで、今日は長いイニング投げてもらいたいところですが、今日はいったい誰なんだ?




