2010年01月24日
右手がとまらない僕と、幼なじみの姉妹体験版でちょっとした感想

公式サイト
例のソフトの体験版が出たので早速突撃しました。
プロローグ部分はすっ飛ばして、(カバンの設定だけはみた)
ひとりエッチの部屋の部分をプレイ。
利き腕の設定ができたりと、
まさにそのためだけに開発されてた様なソフトですが、はてさて…
ん、まぁー分かっていたことですが特殊すぎますね、このゲームは。
内容としては、基本オートで主人公がいたしているところを、ヒロイン(今回は妹の心乃の方)が興奮するように責めてくれます。
んで、3段階を経てフィニッシュになるんですが、右クリックすると次の段階に今までの流れを無視して突入するのでちょっと興ざめ。
シーン自体もヒロインが喋っているだけなのでかなり人を選ぶかと。
要するに卑語を喋って責めてくれるヒロインが好きな人に開発されたゲームなんですね、コレは。んで、サポートしますよ、と。
ここで、問題発生。
いくら卑語好きとはいえ全部が全部に反応できる人なんてそうはいません。なかには笑ってしまうようなのも。
ですのでこのセリフはちょっといいかな…と飛ばしたくなるのですが、
さっき書いたように右クリックすると次の段階に移ってしまうので、
好きな卑語が出てくるまで延々と待ち続けることになります…
サポートゲーなはずだったんですけどね、やってみたら超焦らしなひとりエッチ我慢ゲーになってました。まぁMな人にはいいのかもしれませんがね。これでは身体に良い!どころか、逆に健康を害するのではないかと思ってしまいます。おまけに時間まで測定されるし…そこまで記録しなくて結構です。
エディットを準備するとか、基本のオートプレイをやめるとかで大分変わりそうな印象なんですけどね。今のシステムではちょっと厳しいような気がします。何より快適にプレイできませんし。
ちなみにヒロインは姉の方が好みだったりします。
彼女の方がS度が高そうだから。
卑語の頻度・パターンは多いですが、前述の問題点があるので、
今のままではちょっと厳しい。
あとやっぱり責めてくれるにも、ある程度ストーリーがないとダメかなぁとも思ったり。え、わがまま?いいや、Mは基本わがままなもんですよー。
内容としては、基本オートで主人公がいたしているところを、ヒロイン(今回は妹の心乃の方)が興奮するように責めてくれます。
んで、3段階を経てフィニッシュになるんですが、右クリックすると次の段階に今までの流れを無視して突入するのでちょっと興ざめ。
シーン自体もヒロインが喋っているだけなのでかなり人を選ぶかと。
要するに卑語を喋って責めてくれるヒロインが好きな人に開発されたゲームなんですね、コレは。んで、サポートしますよ、と。
ここで、問題発生。
いくら卑語好きとはいえ全部が全部に反応できる人なんてそうはいません。なかには笑ってしまうようなのも。
ですのでこのセリフはちょっといいかな…と飛ばしたくなるのですが、
さっき書いたように右クリックすると次の段階に移ってしまうので、
好きな卑語が出てくるまで延々と待ち続けることになります…
サポートゲーなはずだったんですけどね、やってみたら超焦らしなひとりエッチ我慢ゲーになってました。まぁMな人にはいいのかもしれませんがね。これでは身体に良い!どころか、逆に健康を害するのではないかと思ってしまいます。おまけに時間まで測定されるし…そこまで記録しなくて結構です。
エディットを準備するとか、基本のオートプレイをやめるとかで大分変わりそうな印象なんですけどね。今のシステムではちょっと厳しいような気がします。何より快適にプレイできませんし。
ちなみにヒロインは姉の方が好みだったりします。
彼女の方がS度が高そうだから。
卑語の頻度・パターンは多いですが、前述の問題点があるので、
今のままではちょっと厳しい。
あとやっぱり責めてくれるにも、ある程度ストーリーがないとダメかなぁとも思ったり。え、わがまま?いいや、Mは基本わがままなもんですよー。






